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小Zの妄言
JUGEMテーマ:日本の危機を救え
天皇と外国要人の会見は、1カ月前までに宮内庁に申し込むのが慣例だ。
小沢氏は、天皇の体調と公平性に配慮するためとされるこの慣例を
「宮内庁の役人がつくったから金科玉条で絶対だなんて、馬鹿な話があるか」
と批判。
asahi.comより引用

馬鹿は貴方の方ですよ、O沢サン。
1ヵ月ルールが定められたのは'95年の政権時。
この時に誰が主導の政権だったかと言うと、H山サンも絡んでいた新党さきがけ也。
<詳しくは此方
宮内庁のお役人が作ったのではなく、鳩Y等が「陛下の御健康を第一に」と作ったとです。
たかが小Z議員が吠えて陛下に無理をさせる・政治的利用OKなんて、馬鹿過ぎるハナシがあるか。

14日の記者会見での
「会見は政治利用ではないか」
との質問に対し、国事行為そのものをよく把握しないまま
「マスコミの理解がおかしい」
と決めつけた発言だ。
共産党の志位和夫委員長は15日、記者団に
「外国賓客と天皇との会見は国事行為ではない。小沢さんこそ憲法をよく読むべきだ」
と述べた。
「陛下の行為は、国民が選んだ内閣の助言と承認で行われるんだ、すべて」
小沢氏は14日の記者会見でこう断言した。
憲法は天皇が行う国事行為として、国会召集や衆院解散などを列挙している。
外交文書の認証や外国大使・公使の接受も含まれるが、外国賓客との会見は国事行為ではなく、もっと天皇の意思を反映した「公的行為」に分類される。
公的行為は、国事行為ではなく純然たる私的行為でもない国の象徴としての公的な活動と解釈される。
(1)国政に影響を及ぼさないこと
(2)天皇の意思が大きな意味を持つ
の2点を要点としており、具体的には、国際親善活動のほか、全国植樹祭戦没者追悼式へのご出席などがこの公的行為に該当する。
公的行為は、小沢氏がいう「内閣の助言と承認」を必要としない。
また、国事行為の場合は天皇に拒否権はないが、公的行為には憲法上の規定がないため、必ずしもその限りではない。
皇室関係法令に詳しい大原康男国学院大教授は
「小沢氏は国事行為をよく理解せずに質問者を恫喝(どうかつ)しているようだ。
天皇は政権のいうことを聞けばいいと言っているようにも聞こえる。
いずれにしろ不勉強であり、政治利用そのものの発言だ」
と指摘している。(宮下日出男)
2009.12.15 20:50 MSN産経ニュースより引用

↑を読むと、愚か過ぎる;と判りますな。
オカシイのはアンタの方だ<O沢
陛下はオレサマの権限でどうにでも動かせる、とでも勘違いしてるのか?
肝心要の憲法を全く理解出来ていないのだし、百害有って一利なし、ですな。
早急に国政から退いて下さった方が、世の為人の為ですわよ(苦笑)
白石晴海 | 鎮護 | comments(0) | trackbacks(0) |
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