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心の窓
JUGEMテーマ:日記・一般
wiki覗いていたら、マリー・アントワネットの娘マリー・テレーズの肖像画を見つけた。
フランス革命前は、愛らしい微笑みの画なんだが。
革命後の画は、「氷の様な面」と言いますか。
なに不自由ないお姫様が、家族とも引き離されて幽閉生活になっちゃったんだもんなぁ。
しかも、自分が知らない間に母と叔母は処刑された……って。
そりゃあ、無表情な顔になるのも仕方ない、と そう思う。
フランス革命当時。
……王女でした というだけで投獄されたとは。
何とも気の毒なハナシです。
白石晴海 | 歴史・水滸 | comments(0) | trackbacks(0) |
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