日々是雑文

中国歴史・水滸語り〜日々の徒然まで自分ペースで書散らし場。
「日本国を損なう某」にお引取り願う呟きも在ったりします。
コメントには大喜びで反応します。遅くなってもレスは付ける原則です。
スパム対策の為、コメントに一寸お手間お掛けしています<(_ _)>
管理人主観で「場違い」と感じたコメントは、サクッと削除で参ります。
<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

17年アリガトウ

JUGEMテーマ:日記・一般
業務と私事雑事の時間やりくりが煩雑だったり、細切れ時間しか取れない、、、なんて日常で。ブログ放置のまま、PC開くのも至難だったりで月日が経ってしまいました。
誰もンなブログ気にしとらんよ、という声も聞こえてきそうだが、生存報告場所なので一応。。。ヾ(- -;)
末っ子が入園しないコトには、纏まった時間なんぞ無理だろうなァ……ってコトは後1年半は細切れ煩雑スケジュールとオツキアイ…(´Д`)まぁ、仕方あるまい…。

去る5月26日(火)、我が家の雑種犬Rが17歳半で天寿を全うした。
晩年の数年は腎臓病患って治療食のお世話になりつつも、暫くは現状維持で元気に過ごしていたものの、この1年で急激に足腰が弱り。始めは介護リードで散歩できていたのが、残りの半年は散歩ドコロか体勢変えるのも困難になった。
今年に入ってからは夜も寝返り打てず、助けを呼んでクンクン鳴いたり。一度横になると起き上がり難くてジタバタもがいたり。
食欲はそれなりにあるものの、食べても食べてもガリガリに痩せて背骨は曲がっていった。こういう例えもどうかとも思うが……動物もヒトも長生きすれば一緒なんだなぁ、と感じた。
今春始めは、いつどうなってもオカシクナイと覚悟していたけど。幾ら寿命だ大往生だと判っていても、死をスッと受止めるのは難しい。
もっと長生きして欲しかった!どうして死んじゃったの!?とかは無いんだが、
ウチで過ごした17年近く Rは幸せだったのかな……?
充分なコトが出来ていたんだろうか??
と、確かめようも無いコトばかり考えて、半分気が抜けた状態で1ヶ月以上が過ぎて行った。
こういう状態をペットロスと呼ぶのか判らんけど、、、イマイチ意欲が湧かない・楽しいものを見てもあまり楽しくない・何処か心が曇っている不健康な精神状態よ。。。
……まぁ、今暫くはシカタナイかな。
もうすぐ納骨のお知らせが来るはずだから、そうしたら皆でRに逢いに行こう。

ペットの火葬等をお探しの方、『動物の園』さんが迅速丁寧な対応、良心的価格で良かったです。火葬自体は低価格でも、埋葬料金や供養代が高額過ぎる;業者の多いことよ。。。
そんな機会は無いに越した事はないんだけど……生き物と一緒に過ごせばいつかはお別れがあるので一情報まで。
Rが山盛りお世話になったペットフード屋さん(↓)へ訃報とお礼方々FAXしたら、丁重なお悔みの葉書を頂いた。暖かいお気遣いに、一寸涙腺が緩んだ……。 こちら↑は、ペットの治療食を良心価格で通販してくれる親切な業者さんです。 アムリットさんが居なかったら……Rの治療食は続かなかったかもしれない。獣医さん経由で治療食買うと月にン万円だもの;本当に、有難うございました<(_ _)>
日常 | comments(0) | trackbacks(0)

巨星往く

JUGEMテーマ:日記・一般
件の、邦人人質!?事件も驚いたが。
個人的に衝撃だったのは、↓の訃報。 

「阿片戦争」「秘本三国志」「小説十八史略」などの中国歴史小説で知られる直木賞作家で、日本芸術院会員の陳舜臣(ちん・しゅんしん)氏が21日午前5時
46分、老衰のため神戸市内の病院で死去した。90歳。神戸市出身。自宅は神戸市東灘区。通夜、葬儀・告別式は近親者で行う。後日、お別れ会を開く予定。
喪主は長男立人(リーレン)さん。
 1924年、台湾出身の貿易商の次男として、現在の神戸市中央区に生まれた。神戸市立第一神港商業学
校(現同市立神港高校)から、大阪外国語学校(現大阪大外国語学部)印度語科へ。卒業後、同校の西南アジア語研究所助手、英語教師を経て、57年ごろ家業
を手伝いながら小説を書き始めた。
 61年、推理小説「枯草の根」で江戸川乱歩賞を受けて文壇デビュー。その後歴史小説に転じ、67年に「阿片戦争」3部作を完成させた。69年「青玉獅子香炉」で直木賞、70年には本紙連載小説「孔雀の道」と「玉嶺よふたたび」で日本推理作家協会賞を受賞した。
 90年に日本国籍を取得。93年のNHK大河ドラマ「琉球の風」では原作を手掛けた。94年に脳出血で倒れ、療養中の95年、阪神・淡路大震災に遭った。しかし以後も「チンギス・ハーンの一族」「曹操」「中国美人伝」などを相次ぎ発表。口述筆記で晩年まで創作を続けた。
 
地元文壇の顔としても長く親しまれ、69年に兵庫県国際文化賞、74年に神戸市文化賞、84年に神戸新聞平和賞を受賞。ほかに91年に吉川英治文学賞、
95年に日本芸術院賞と井上靖文化賞など多数。98年には勲三等瑞宝章を受けた。2010年10月に始まった本紙連載「わが心の自叙伝」は11年6月に中
断し、再開は果たせなかった。
 昨年5月には、自筆原稿や蔵書を展示する「陳舜臣アジア文藝(ぶんげい)館」が神戸市中央区波止場町に開設され、プレオープンには陳さんも出席。「アジアの若者たちが国境を越え、文化を学ぶ場所になれば」と期待を寄せていた。

(神戸新聞) 2015年01月21日 13時56分 gooニュースより引用
中学生の頃、「三国志面白いよ」と級友より聞き、本屋で買ったのが秘本三国志。

それまで、ライトノベルやジュニア文庫読んでいたけど、秘本〜に逢ってから中国歴史系読物一直線になり。ふと、気がつけば水滸ヲタに、、、
中国モノといえば西遊記、あとは何だっけ??程度だった己が、どーんと惹き込まれた凄い本でした<秘本
漢字満載だけどスッキリと読み易い文体、イメージ広がる表情豊かな文……陳さんの筆力は本当に素晴らしいです。
陳さんの御本に出会わなければ、己が中国歴史好きになる事も無かっただろうし、水滸迷にも辿り着かずだなぁ。
今頃は、司馬さんと対談なさっているのか、、、?御冥福をお祈りします。
創作語り | comments(0) | trackbacks(0)

残り2W

1週間過ぎるのはあっと言う間、、、×幾つか を繰り返して。
気付けば今年も残り半月;
重病ではないけど、イマイチ状態のシニア犬は無事年越しの見込み。
物書き時間は殆ど取れず、あるのは細切れ時間かや?
自分は低調子でも、体調不良;って程じゃないから、良いんだけど。。。
色々と何とか乗り切って参りましょ。
 
呟き | comments(0) | trackbacks(0)

私見だども

JUGEMテーマ:日本の危機を救え
先日、知己のブログにて田母神さん暴走!?なんて記事を見掛け、吃驚してニュースをググって見た。
 6日、軍事評論家の田母神俊雄氏が自身のTwitterアカウントで、大東亜戦争は聖戦であると投稿し、捻じ曲げられた歴史観についての持論を展開した。
 田母神氏はTwitterで、自身が会長を務める「大東亜聖戦祭」が、4日に行われたことを報告すると、続けて
「大東亜戦争は聖戦だったのです。その結果人種平等の世界がきました」
と大東亜戦争の意義について触れた。
 さらに
「歴史は戦勝国が作ります。戦争に負けた日本は一時戦勝国アメリカの歴史観を強要されます。正義の国民主主義国家アメリカ、極悪非道の独裁国家日本という構図の歴史です」
と、戦後の日本の歴史観は戦勝国アメリカによって刷り込みが行われていることを主張した。

livedoorニュース 2014年08月06日23時04分より引用
後述の、
>歴史は戦勝国が作ります。戦争に負けた日本は一時戦勝国アメリカの歴史観を強要
これについては概ね同感。
東京裁判がどれだけ偏った・戦勝国に好都合な内容だったかは、パル判事さんが詳しく説明してくれているし。
勝てば官軍負ければ賊軍とは、よく言ったもの。
自分等がどれ程の正義を以って云々〜と語りたがるモノ程(この場合は戦勝国)、騙り率が高いものだと思う。
ホントに正義を弁えている方なら、やたらと自己正当や自己賛辞なんぞせんよ;ホンモノは毅然と粛々とし続けるよ……
早いトコ、戦勝国の刷込み払拭して自立した国家・国史観で在りたいと願う。

だが、しかし。

>大東亜戦争は聖戦だったのです。その結果人種平等の世界がきました
これに対しては声を大にして「違う!」と言う。

「大東亜戦争の結果、白色人種一辺倒の世界が変わってきた」
こういう意味合いなら、まだ判る。
(↓「記事の続き」に、東南アジア諸国からの大東亜戦争コメント紹介)
だけど。
当時の日本が、どうにもこうにも追込まれて苦渋の選択で開戦 というのも承知済みで言うけれど。
大東亜戦争が聖戦だなんて到底思えない。
昭和天皇が「戦争反対」と仰っていたのに、それを無視して開戦強行した内閣云々というのは一体どう説明するんだろう?
昭和天皇の大御心スルーしたモノが聖戦なんて、ありえんわな。。。(天皇陛下のお勤めについてはこちらが詳しい)

「日本が欧米に立向かったのが切欠として、東南アジアの植民支配解放」=日本の開戦は正義・聖戦です!
とは、ちと極論が過ぎまいか?
植民支配解放されたのはその後の各国方々が尽力された賜物で、、、それなのに、「日本のお蔭だ」風味の「聖戦」発言。
ガチ保守の愛国系己でも、こればかしは頷けないわ。
保守愛国が拗れて国粋に為り、日本=正義・絶対的に正しい!と見るヒトも少なくないが。
それって、
日本が最も優れている、日本が一番凄い!
と、、、一種の選民思想に嵌ってないか?
自国を誇りに感じるのは至極尤もだし、そう在りたいモノだとは思う。
でも。
自国だけが一等正しいで凝り固まったら、増長傲慢というモンだべ?
しかも、
「〜は〜に決まっている」
の図式だけで見ようとするのは、反日思想と何ら変わりない。
日本を貶める為だけに無理矢理ネタ探し→反日思想
日本凄い!で視野狭窄、色んなものを強引に日本賛美と捉える→国粋
双方アタマを冷やした方が良い……my正義をゴリ押しし続けたら、周りは退いて行くよ?
過ぎたるは及ばざるが如しとは、先人は良い言葉を遺したものである、、、
read more...
鎮護 | comments(0) | trackbacks(0)

最近、心配なこと

JUGEMテーマ:日記・一般
最近、心配なこと
過日、舅から己がケータイへTELあり。
「(息子=ウチの夫サンが)出先で携帯と財布落としたそうだけど、これ本当か?」
という。
始め、何のコトか判らずに居たが、よくよく話を聴いてみると
「財布とケータイ落としたので、後で警察からTEL掛かってくるかも。
ケータイ(失くしたから)繋がらないので、ケータイへはTELせず連絡を待って欲しい」
と、謎の奴からTELがあったとな。
で。
舅が「M君かい?」と訊くと、
「うん」と答えた、ナンやら声も似ている気がしたので、本人かも?と。
そう思って、己ケータイへTELしたそうな。
いやいや、おとうさん、、、それは確実に詐欺TELですって;
車通勤・1度現場へ入ったら10時間以上は缶詰→「出先」自体がナイ
(これで本当に出先に居るのだとしたら、会社さぼって逃走してるコトになる、、、)
運が良くて昼休みのうち、数分間TEL応対可能な場合もある→火曜日の午前10時なんて、絶対にTEL不可能;
遺失物で警察からTELも、まず在り得ませんな。
大体、実家を離れて早20年過ぎなのに、何で自宅(己方面)をすっ飛ばして舅宅へTELなのか、、、オカシサ満載ですよ、早く警察へ連絡を〜。
そう説明したら舅は納得した様だが、これ、己がTEL出られる日で良かったよ〜。
火曜日は丸1日バイトで通常はTEL出られんけど、この日は偶々シフト振替えだったんよな。
最初の舅の様子では、
「携帯も財布も大事なモノだし、そんなの失くしたら大変なコトに。。。
声も似ていたし、大丈夫なのか!?」
と向こうのペースに巻き込まれかけていたモンなぁ。。。
その後7回くらい同じ番号から着信ありでも、居留守で通したそうだが。
、、、もしかしたらヤバかったかも?
皆々様も充分にお気をつけて><;
 
read more...
時節 | comments(0) | trackbacks(0)

1ミリずつでも

JUGEMテーマ:日記・一般
捌く事が多過ぎて、時間も体力もギリギリが続いておる。
何れも誰かに頼めないモノばかりで、自力で地道にやるしか、、、
そんな中、TVをつければNHKの筈が。
国際ニュースの半分以上がコリア動向ばかしで、日本の放送局では?と首傾げたり。
公私とも暗澹たる雰囲気だけど。
そんでも、前向いて地道に歩いて行こうな。
日常 | comments(0) | trackbacks(0)

沈思黙考0

JUGEMテーマ:日記・一般
3月〜ずっと激多忙にて、PC触れる余力が皆無。
雪害やら年度末〜年度初めの慌しさプラスXP終了問題、4月からシゴト量も増えるですと!?
今時ゼータクかもしれんが、そろそろ捌ける量を超えそうな、、、;
や。年度初めの学校行事云々が済めば、一寸は一息つけるかも?だが。
そんなんでPC弄り時間あまり無い、青息吐息ながらも何とかやっておるです。
連絡事項 | comments(0) | trackbacks(0)

鎮魂

JUGEMテーマ:日記・一般
 この日、バイト先へ移動中、、、
公民館や警察、消防他、様々な所で弔旗・半旗を見ました。
あれから3年経っても、被災地復興はまだまだ。。。
1日も早く復興成ります様に。

 
時節 | comments(0) | trackbacks(0)

最高!

JUGEMテーマ:フィギュアスケート
順位やら点数に執着目線で測れば、負けなんだろうけど。
16位から6位にまで駆け上がり、見事3Aを決めて素晴らしい演技を見せてくれました。
圧倒的とか「勝負に勝つ」って、正にこういうコトなんだろうなぁ。
彼女の相手は他ならぬ自分自身でしょうし、「自己に克つ」を目指しているんだろうと。
己はそう思う。
各国の有力選手からも賛辞が……(≧▽≦)
 ソチ五輪団体金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ選手(ロシア)は、
「真央、君はすばらしかった。
トリプルアクセルに深く感謝。
君は本物の戦士だ」
と、トリプルアクセルにこだわり続けた浅田選手を絶賛
 男子シングル銅メダリストのデニス・テン選手(カザフスタン)は
「真央、なんという復活。
すばらしいスケートだ。
よかった!」
感激をつづった。
 長野五輪男子シングル銀メダリストのエルビス・ストイコさん(カナダ)は
浅田真央の演技で涙が浮かんだけど心は笑顔になった」、
 長野五輪女子シングル銀メダリストのミシェル・クワンさん(アメリカ)は、
浅田真央に泣かされた。
永遠に忘れられない演技」、
 トリノ五輪男子シングル銅メダリストで、羽生結弦選手の振り付けを担当したジェフリー・バトルさん(カナダ)は
涙が出た。
ありがとう真央。
すばらしい」とツイートした。
ITmediaニュース 2014年02月21日 16時58分より引用
彼女は真のアスリートなんだな。
これで引退なんて寂しい限りだけど、、、
今まで本当にお疲れ様、誰も真似出来ない素晴らしい演技を有難う!
時節 | comments(0) | trackbacks(0)

色々と残念な

未明まで起きていると日中動けないので、、、;徹夜したら、キゼツしたきり動けないと思う;;
真央ちゃん始め日本選手の健闘を願いつつ、録画予約して就寝したですが。
転倒してしまい、残念……!
にしても、他に転倒した選手は何人も居たのに。
真央ちゃんの点数、低過ぎやせんか?
んで。
ノーミスだから点は高め、、、ってのは、未だ判らんでもないが。
ノーミスで気品あふれる演技をしたコストナー選手より、
無難に手堅くノーミスで済む滑りで纏めました、のKYサンが不動の1位って;
ナンカ可笑しくない??
そして、、、一番許せんのは。
真央ちゃんのミスを挙げ連ね、何度も何度も転倒場面ばかり放送しやがったTV局!
「浅田選手は転倒〜失敗、いいトコ無し。一方のKYサンは素晴らしい演技で他を圧倒云々」
こんな流れを延々と放送し続け……。
バイト先で、お客さん用にTV点けたままになってるんだが、NHK除いて殆どの番組は↑の一辺倒。
何でNHK除外かと言うと、NHK→国会中継 Eテレ→料理番組 と、偶々フィギュア特集ではなかった(苦笑)
バイト仲間内では「、、、3A跳べるのは浅田選手だけなのにね」と、ツッコミの嵐でしたぞい。
マスゴミってホントに、「水に落ちた犬は叩け」スタンスなのな。
日本のメディアなのにKYサンばかり過剰にヨイショし、自国選手がミスすればフルボッコ大会。
もうね、ドコの国に所属してるんだか、訳判らんですわ<マスゴミ
そんなこんなで、非常に厭な気分であったが。
※真央ちゃんがトップじゃないから厭とか、ミスしたのが嫌って訳じゃなく。真央ちゃんはトップじゃなくても良いとか、ミスしても別にイイでしょ…って意味ではないよ、念の為。
 「日本選手ばかり執拗に痛めつけてKYサンは(何しても)賞賛」のマスゴミや、
 無難にノーミスならスゴイ高得点!のKYサン(贔屓…にしか見えん;)システム等が不快なの。

世界から真央ちゃんへエール!の記事を見て、とても嬉しくなった事でした。
 ソチ五輪男子シングルで17位だったミーシャ・ジー選手(ウズベキスタン)は、浅田選手の演技前に「#GANBATE」タグ付きで声援
 演技後には
「真央の点数はとても残念だがあきらめないで。
フリープログラムを良くするために、さらに大きなサポートを!」
と「#MaoFight!」タグを付けてつぶやいた
 このタグを使ったのはジー選手が最初のようで、浅田選手を応援するために作ったようだ。
 浅田選手を応援するタグとしては「#GoMao」が以前から使われており、ジー選手は
「みんな、真央ちゃんをもっと支えて、もっと前向きな雰囲気を!」
と「#GoMao」付きでもつぶやいている
 同12位だったジェレミー・アボット選手(米国)は、
「胸が張り裂ける思いだ。
真央はすばらしいチャンピオン。
明日はもっと強くなっているだろう」
ツイート
 バンクーバー五輪銅メダリストのジョアニー・ロシェット選手(カナダ)は
「ミスは残念だったが、このプログラムは大好き」
つぶやいた
「Gambatte!!!」
 ――トリノ五輪男子フィギュア銅メダリストで、羽生結弦選手の振り付けを担当したジェフリー・バトル元選手(カナダ)は、浅田選手の演技前にエール
演技後には
技術的にも芸術的にも限界に挑戦する真央をとても尊敬している
とツイートした。
ITmedeiaニュース 2014年02月20日 16時02分 より引用
真央ちゃんがフィギュアスケート上手なので応援したい、って訳じゃなく。
どれだけ困難でも失敗しても、それでもひたむきに挑戦し続ける真央ちゃんが凄い。
素晴らしいアスリート魂だから惹かれるし応援したい、そういうコトなんよな。
フリーはメダルやら得点関係なく、伸び伸びと演技出来る様に祈っているです。
時節 | comments(0) | trackbacks(0)